田植えからほぼひと月たった田んぼです。
除草剤をまいたり畦の草刈りをしたり..。考古楽倶楽部のみなさんのお世話もあって
大きく成長していますよ!
写真中央の畦よりも左がヒノヒカリ(現代の品種)、右が赤米(古代米)。
赤米の野性のたくましさを感じますね~。

誰か紐の手前に植えちゃいましたね(笑)。
これは何だと思いますか?
ジャンボタニシの卵です。さすが南米原産と思わせる色づかいです。
駆除しておきました。
講演会やイベントも多数!
除草剤をまいたり畦の草刈りをしたり..。考古楽倶楽部のみなさんのお世話もあって
大きく成長していますよ!
写真中央の畦よりも左がヒノヒカリ(現代の品種)、右が赤米(古代米)。
赤米の野性のたくましさを感じますね~。
田んぼには、オタマジャクシやカブトエビのほかに、稲を食害するスクミリンゴガイ(通称ジャンボタニシ)が。初めて触角?を見ました。
田植えのあと、撃退のために「スクミノン」をまいたのですが、まだいましたね。
でももう苗が成長したので、食べ尽くされることはありません。
これは何だと思いますか?
ジャンボタニシの卵です。さすが南米原産と思わせる色づかいです。
駆除しておきました。
【お知らせ】
考古博に官兵衛がもどってくる!
阪神・淡路大震災20年展
企画展 兵庫五国の考古学
ー官兵衛を巡る五国の城ー
平成26年7月12日(土)~9月7日(日)
官兵衛が活躍した戦国時代末期、兵庫県は織田と毛利が覇権を争う激戦地となりました。
三木城や有岡城では大規模な包囲網が築かれ
壮絶な籠城戦(ろうじょうせん)が行われました。
今回の展示では、籠城戦の中で誕生した新たな城郭やこれを取り囲んだ
講演会 兵庫五国の考古学
7月12日(土)13:30~15:00
播磨国の城と官兵衛の足跡1
講師 多田暢久(姫路市立城郭研究室)
当日受付 定員120名 無料(講堂にて)
詳細はHPを参照ください
開館中のイベント
(土)14:00~15:00 ときどきドキドキ体験!石棺に入ろう
(日)14:00~15:00 ときどきドキドキ体験!古代船に乗ろう
その他イベントなど詳しくは考古博ホームページをご覧ください
こうこはくはクールスポット
7月1日(火)~9月30日(火)まで
観覧料金は通常料金の半額です。
詳しくは下記を参考に・。
いつも新しい発見が・・・
兵庫県立考古博物館へご来館ください!