5月4日~5月6日に開催された、考古博であそぼう「古代の遊びで雅な気分」 大王になった気分になれるのが 「石棺に入ろう」 1,500年続く竜山石の石材加工 竜山石で造られた奈良県見瀬丸山古墳(天皇陵クラス)の横穴式石室にある家型石棺 この石棺を復元し、考古博に展示されています 今回の考古博であそぼうでは開催日に大王気分をあじわってもらいました 3人が寝転ぶことができる”大王の石棺” 考古博であそぼう開催時は 石棺に入ろう 古代船に乗ろう 時間を違えて二種類体験できます まずは石棺と大王の副葬品(宝物)の説明 3人! 満足の様子 ここから出れば・・・蘇り!! めったに体験できません!! 毎週土曜日14:00~15:00 ときどきドキドキ体験「石棺に入ろう」 体験してみませんか 【お知らせ】 5月10日(土)13:30~15:30 特別講演会 「古代の山陽道と瀬戸内海の交通」 松原弘宣(愛媛大学名誉教授) 古代の交通史に関する多数の論文を執筆されています! ご期待ください!
弥生の村、史跡大中遺跡に隣接したフィールドミュージアムです。