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講演会「丹波焼研究のいま」

3月5日(土)に兵庫考古学研究最前線として長谷川 眞氏(兵庫陶芸美術館参事兼学芸課長)による「丹波焼研究のいま」と題した講演会がありました。
ポスター
講堂の聴衆のみなさん
講演される長谷川氏
窖窯から単室登窯の調査例の紹介
中世丹波焼窯から近世丹波焼きの成立と変容まで、画像と資料で詳しく講演をしていただきました。ありがとうございました。

次回は、3月13日(日)午後1時30分から特別講演会「南あわじ市松帆銅鐸の位置づけについて」と題した難波洋三氏(奈良文化財研究所埋蔵文化財センター長)の講演があります。なお、整理券を12時50分から講堂前で配布します(定員120名、無料)。


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